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みなさん、こんにちわ!


40歳を過ぎたのでそろそろ身体の健康管理に

気をつけようと思います。


今、病院に来ました。

さあ、健康かどうかみてもらうぞ〜。

病院の入口のドアを開ける。

するとまた入口が二つある。

左側の入口には<身体検査>と書いてある。

右側の入口をみると

<変態検査>と書いてある。

おれ、どっち?

左側の入口からナースのおばさんが出て来た。

ほぼ同時に、右側の入口からナースのお姉さんが出て来た。

おばさんが言った

「おにいさん、身体検査受けに来た?」

お姉さんが言った

「おにいさん、変態検査受けに来た?」

オレは答えた

「オレ、変態検査受けに来ました。」

「まぁうれしいわ〜。どうぞどうぞ。」

オレはお姉さんの後について、右側の入口を入った。

「とりあえず服を脱いで、このかごに入れといて下さい。」

「パンツも脱ぐんですか?」

「パンツははいたままで大丈夫よ。」

オレは服を脱いでかごに入れ

パンツ一丁の姿になった。

「まずは、チン長測定ね。」

「えっ、それは恥ずかしいです。」

「だめよ、そこが一番重要なんだから。」

お姉さんは、オレのパンツを下ろした。


お姉さんはため息をつきながら

竹で出来たものさしでオレのチン長を測った。

「4.7センチね」

オレは言った

「おかしいな〜、いつもは6センチぐらい有るんだけどな〜」

「緊張してるのね、しょうがないわ。」

オレがパンツを元に戻すと

「じゃあ次は、ベロの速度と吸引力の測定よ。」

「その椅子に座って、ベロを出して下さい。」

オレがベロを出すと

「1分間ベロを、出したり入れたりして下さい。」

「よ〜い、ドン」

オレは犬が水を飲むみたいに高速でベロを出し入れした。

時々、ベロを横にスライドさせる技も披露した。

「はい、終了」 「1分間で約2000回でした。」

「回数的にはベロベロマイスターのレベル3ですが

スライドが時おり入っていたのでレベル4です。」

オレにしては、よくやったと思った。

「次は吸引力よ。」 

「このシリコンで出来た突起物を1分間吸ってみて」

「よ〜い、ドン」

オレは意外と大きめの突起物を口いっぱいに含み

時々、力を弱めてほしぶどうを甘く噛み

ベロでほしぶどうの周りをなでるように

移動させた。

「はい、終了、よくできました。」

「甘く噛み付いたところがよかったわね

あなたは、チュパチュパマイスターのレベル5です。」

オレは思った、ベロをあと2回転させてたら

レベル6だったかも。

楽しいな〜変態検査。

お姉さんが言った

「さあベロの次は、指よ。」


つづく


<次回予告>
はたして、指の検査とは!
1本なのか2本なのか!
goさんの中指の秘密とは!

いつまでつづく、変態検査。



毎度おなじみ、不適切なブログでした。
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