FC2ブログ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2014.06.02 尻滅裂
最近、ブログがだんだん卑猥になってきてるので

病院に行きました。

「先生、僕のブログが卑猥でひどいんですけど。」

「どれどれ、ブログを見てみましょうか。」


「これは、ひどいですね~。」

「ブログを書こうとすると、頭の中はち**と
ま**でいっぱいなんです。」

「じゃあ、脳みその中を見てみましょう。」

先生は僕の脳みそを見るため僕の隣に座り
僕に体を近づけ優しい息を僕の耳に吹きかけました。
(ちなみに先生は、28歳ぐらいの女医です)

「先生、やめてください!」

「これは、脳みその中を調べるのに必要なのよ。」

「でも、耳はダメなんです、僕。」

「じゃあ、お尻の穴を見せて。」

「なんでお尻の穴なんですか。」

「お尻の穴のしわは脳みそのしわと同じなのよ。」

「そうなんですか、すいませんでした。」

僕は、ズボンを下ろしパンツを下げ
先生にお尻の穴を突き出した。

「1,2,3,4........」

先生はしわの数を数え始めた。

「あなた、41歳ね。」

「先生、なんでわかるんですか?」

「私は、女医よっ。」

「あなたのしわの数は普通の人よりかなり少ないわ。」

「えっ、そうなんですか?」

「100000人に一人よ。」

「なんていう病気なんですか?」

「しわしわ減少症候群よ。 だんだんしわの数が
減っていって、最後にはお尻の穴のしわが1本も
無くなってしまうのよ。」

「僕はどうなっちゃうんですか?」

「考えただけで怖いわ。」

「先生、覚悟はできてるんで教えてください。」

「ウンコが、細くなるのよ。」

「それだけですか?」

「それだけよ。」

......................


「先生、僕の脳みそは?」

「あなたの脳みそもかなりやばいわ。」

「どうやばいんですか。」

「しわしわ減少症候群によって、あなたの脳みそのしわも
どんどん減っていってるわ。」

「だから、ち**とかま**とかばっかり考えるんですか?」

「あなたの脳みそのレベルは、中学生レベルよ。」

「思春期ですね。」

「そう、思春期なのよ。」

「じゃあ、どうすればいいんですか?」

「大人になるのよ。」

「大人に?」

「大人になれば、いろんなことが経験できるわ。」

「でも、大人ってずるいじゃないですか。」

「それが大人なのよ、欲求と欲望の世界よ!」

「先生、僕を大人の男にしてください。」


少しためらったが、28歳の女医が答えた

「いいわよ!」


<つづく>



思春期を迎えた41歳のgoさんの運命は..........



あ~ くだらね~



あなたの一票が、goさんを救います。
  ↓
にほんブログ村 雑貨ブログ アンティーク・レトロ雑貨へ


あなたの知らない世界がここにあります。
ストレンジラブ http://www.strangelove.co.jp/
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://strangelove5.blog33.fc2.com/tb.php/262-9876f41a
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。