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2008.11.30 バイキング
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この油絵は、
赤いヒゲのバイキング。
みんなで楽しいハイキング。
うきうきウォッチング。

さて、どれでしょう。

正解は、僕の自画像です。
ノルウエーで生まれた僕はバイキングの子孫です。
現在日本で暮らしている僕はバイキングの血が流れているので
時々、こんな格好してます。
上半身裸で首にニンニクのネックレスをして
自慢の赤い髪の毛を三つ編みにして、スパイ用の付けヒゲを着け
角が付いたヘルメットをかぶります。
僕はこの格好で毎年夏、恵比寿の盆踊り大会に出ます。
一番の得意な踊りはポニョです。


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これは、足にはめる重い玉です。
僕は身体を鍛えるために、毎日これを足にはめて
恵比寿、代官山あたりを走っています。
朝6:00に恵比寿駅をスタートしてランプ亭の前を通り
花月で醤油ラーメンを食べ、つぎの角を右に曲がり
恵比寿公園でカラスに餌を与え、砂場のゴミを拾い
横の、坂を上がり、代官山の駅前の不動産屋の物件を見て
坂を下り、アドレスのピーコックで、風に吹かれて豆腐屋ジョニーを買い
東横線の踏切を渡り.........
そろそろ疲れて来たのでキルフェボンでケーキを買って帰ります。
キルフェボンの人に「なんで足に鉄の玉をはめてるの?」と
聞かれたので「話せば長くなりますけど、聞きますか?」と答えると
「長い話はごめんだよ。」と言われました。


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2008.11.26 僕のエプロン
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みなさん、どうもこんにちは。
アメリカから帰って来て、一週間経ちますが、新商品が入荷し
毎日毎日毎日、残業で、疲れのピークです。
久しぶりにブログ書きますが、色々なコメントありがとうございます。
イタリアの人、結婚おめでとう。
僕もイタリアで生まれ、ロシアでスパイをしていましたが、
今では、日本の生活にすっかり慣れました。
写真は、僕が料理をする時のエプロンですが、コンパスは
お肉の厚さを測るとき、直角定規は豆腐を切るとき、
目はタマネギを切るときに便利です。
金色のヒダヒダは全部で7568本あります。
タマネギ教授によると、タマネギのまわりの茶色いところは
煮たり焼いたり炒めたり蒸したりしても、食えないそうです。






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2008.11.12 アフリカへGO
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キリン博士の僕は、キリンと友達になるためにアフリカへ行ってきます。
アフリカの旅は11月13日~11月19日までです。
キリンとシマウマとゾウを買い付ける予定です。
アフリカは初めてなので楽しみです。


たった今、飛行機のチケットが届きましたが、チケット屋さんが
AFRICAとAMERICAを間違えたのでアメリカ行ってきます。
11月21日に新商品の入荷予定です。


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2008.11.03 僕の写真
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これは、僕の写真です。
すこし老けて見えますが23才のときの写真です。
昔は、ロシアのスパイをやっていたので勲章をいっぱいもらいました。
イタリアで生まれソビエト連邦で育った僕は、スパイになるために
007シリーズやスパイ大作戦などを毎日観て、スパイへの道という本を買い
日本の駄菓子屋でスパイ手帳も買いました。
10年修行を積んだ僕は18才のときにスパイ試験に合格しました。
家に合格通知が届いたときには、飛び上がって喜びました。
合格通知には、*あなたはこのたびのスパイ採用試験に見事合格されました
つきましては、スパイ用スーツ代、スパイ用革靴代、スパイ用ベルト代、
スパイ用ボールペン代、スパイ用ヒゲ代として税込合計525000円
振り込んで下さい。*と書いてありました。
お金を振り込んで6日でスパイ用具一式が届きました。
さすがスパイです、スーツは完全防水でシャワーもへっちゃらです、
シワにもならず丸洗いが出来ます。革靴は、革底が減っても大丈夫なように
予備の革底が付いてます。ベルトの裏にはいざというときのために
小銭入れが付いていて、ボールペンはなんとスイッチ1つで黒から赤になり、
ヒゲは8種類のヒゲと両面テープのセットでした。
スパイ用具を手に入れた僕はさっそくロンドンに渡りました。
ロンドンのビクトリア駅に着いた僕は駅のトイレでスーツを着てベルトをはめ、
靴を履いてボールペンを握りしめヒゲの裏に両面テープを貼り、
鼻の下にくっ付けました。
エリザベス女王に挨拶をするためにバッキンガム宮殿に行きましたが
入口の黒い大きい帽子をかぶった人にスパイ手帳を見せると
「ここはスパイは入れないよ。」と言われました。
スパイ手帳を見せたのは、スッパイでした。
くだらないだじゃれを考えていると、後ろから肩を叩かれました。
「君はどこの国のスパイだい?」振り向いてみるとそこには
世界的に有名なスパイ博士ジェームスドンボが立っていました。
僕は言いました「僕はスパイなので、簡単には口を割りませんよ。」
するとジェームスは「君のそのスーツはどこで買ったんだい。」
「これはロシアのスパイ採用試験で合格して買ったんだよ。」
あっさりと口を割った僕はジェームスに羽交い締めにされ
待っていた黒塗りのドンボカーに押し込まれ、テムズ川まで連れて行かれ
川に投げ落とされました。僕は泳いで反対側まで行き岸に上がりました。
さすがスパイのスーツです、水にぬれても全然平気です。でも
水面を見るとヒゲが浮いていました。僕は新しいヒゲに両面テープを貼り、
もう一度鼻の下にくっ付けました。ベンチに座り途方に暮れていると、
右から左にカラスが飛んで行きました。
僕は右から来た物を左に受け流しました。
僕は日本にいるマックローを思い出し、涙を流しながら
スパイを引退する事にした。
スパイになったのはスッパイだった。


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みなさん、こんにちは。お久しぶりです。
無事、買い付けの旅から帰ってきまして、商品の値付けも
だいたい終わりました。
今回は、74カ国まわってきました。
この写真は、南米ウルグアイのパソフランコスという町に行った時に
捕獲した世界最大のゴキブリです。
写真では小さく見えますが、全長約247センチです。
アルゼンチンのブエノスアイレスからラプラタ川をウルグアイのモンテビデオまで
泳いで渡り、そこからセスナで8時間かけてパソフランコスに着いた僕は
旅の疲れをとるためにホテルでビールを飲みながらベッドの上でテレビを見ていると
突然、目の前を何かが左から右へ飛んで行きました。
ビックリしてひっくり返った僕は、身体を起こし右を見てみると
そこには、巨大なゴキブリがこっちを見ていました。
ゴキブリが大の苦手な僕は、目が合わないようにテレビを見ていると
今度は右から左に飛んで行きました。
僕は右から来たものを左に受け流しました。
ゴキブリが僕の前まで歩いてきました。またこっちを見てます。
僕はすぐに電話を取り、日本にいるゴキブリ教授に電話しました。
「こんにちは、僕、今ウルグアイのホテルにいるんですが
目の前に巨大なゴキブリがいるんですけど。」
すると教授は「GOくん、それはウルグアイに生息する世界的に有名な
コックンローチだよ。」
「だよって言われても、怖いんですけど。」
「君も大人なんだから、ゴキブリ捕まえて来てよ。」電話が切れました。
僕は、世界に6人しかいないと言われている、ゴキブリ教授のために
コックンローチを捕まえる事にしました。
僕は偶然持っていた、ピエールエルメのマカロンをコックンローチへ
投げました。するとコックンローチは右側の前から2番目の足で器用に
マカロンをつかみ口の中に入れました。足のギザギザに少しマカロンの
クリームが付いていました。
僕は恐る恐る聞いてみました。「おいしいですか?」
するとコックンローチが「やっぱりマカロンはピエールエルメだね。」
僕もマカロンを食べながら「あなたは世界最大のゴキブリなんですか?」と聞くと
コックンローチは「話せば長くなるけど聞きますか?」と言った。
僕は「どれくらい長いの?」と言うと、コックンローチは
「左側の一番後ろの足ぐらいさ。」僕は迷わずコックンローチをわしづかみにし
旅行トランクに押し込みました。
無事、買い付けの旅を終え日本に帰って来た僕はお台場のゴキブリ博物館の
ゴキブリ教授を訪ね、コックンローチをわたすとゴキブリ教授から
*ゴキブリ博士認定書*を貰い、僕は念願の博士になる事が出来ました。
ちなみに僕は昔はよくゴキブリ野郎と呼ばれていました。
ちなみに僕の店には、ひげメガネ博士が3人います。
ちなみに今回の話は一部ウソです。



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